我が人生幸あれ
楽しく★お気軽に人生を過ごす為の努力(^^♪
爺っ様・婆っ様の忘年会(^^♪
年齢が高くなると忘年会で楽しみたいと計画しても、相手がこの世にいないという悲しい現実と遭遇するようです。
我家の94歳の爺っ様若いもん同様忘年会をしたい要求ありましたので、知人の引きこもり感あり老夫婦誘い出かけました。
硫黄島からの手紙(久しぶりの映画)を見て戦争体験者がどうゆう感想をのべるか?まつもママは楽しみでしたが、現実は悲しいかな言葉が聞き取れなっかたり、トイレに途中立った相方を気にしすぎるあまり大きな声で何処へ?と問い周りの静寂を破って顰蹙(ひんしゅく)をかっていました(本人達は感じていないようでしたけれど^_^;
食事の時は、画像にあるような伊勢えびのお味噌汁。大切な相手に食べさせようと言う思いなのか?はたまた残り物の始末は身近なものに頼みたいのか?殻だけの伊勢えび(本人達は赤い部位だけを見てびっしり身があると思っているようですが)94歳の老人は息子に、老夫婦の旦那様は奥方にしっかり薦めていました・・・愛があるのかないのか?笑ってしまいました。伊勢えび?


この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://matumomama.blog57.fc2.com/tb.php/32-8bae9401
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)